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管理人ご挨拶

このサイトは、シール、ラベル、名刺のことを紹介と言うか、説明をしているサイトになります。

ただ管理人がこのようなことに興味をもってしまったから作ったんですが・・・。

しかし、ここで問題が、いくら調べて書いているからといっても所詮素人の分際です。 専門的な知識をきちんともっているわけがありません。ですので、しっかりとした記事になっていないかもしれません。

一応、勉強はしているのですが、まだまだ勉強中ですのでやはり、説明不足な部分も出てくる可能性を否定する事はできません。 ですので、このサイトを見て、シール、ラベル、名刺の事を100%理解しようとするのではなく、70%ぐらい分かればいいかなと言う考えで見てください。

あと、間違った記述がされている場合があったら、ベシベシ指摘してくださいね。 まと、誤字脱字があったらそれもベシベシ指摘しちゃってくださいね。

一度くらいはあるはず!名刺の失敗のポイント

複数と名刺交換をする場合

名刺の交換をする場合と言うのは、必ず1対1と言うわけではありません。
1対2だったり、3対3だったりもします。そのような場合には、どのような順番で相手に名刺を渡せばいいのでしょうか。

名刺を渡す順番は?

名刺を渡す順番を説明します。ココでの説明では、あなたが一番下の立場だと考えてみてください。

この順番をしらないと、相手にも無知だと思われて、自分の会社の上司からも怒られてしまいます。また、シチュエーションも3対3とします。
そして、自分の所の3人は、部長、課長、自分と言う形になっています。

実際に交換をする

まずは、部長が相手の3人の中で一番偉い人と名刺の交換をしていきます。
そして、部長は次に偉い人と名刺を交換をしていきます。部長が二番目の人と名刺を交換している間に、課長は部長が一番最初に名刺交換をした人と、名刺を交換しています。
部長は相手の最後の人と名刺を交換します。課長は二番目の人と名刺を交換します。

このときに、あなたは、相手の一番偉い人、つまり、部長が始めに名刺を交換した人と名刺の交換をするのです。 あとは、部長、課長の後を追うように、名刺を交換していきます。
つまり、あなたの最後に名刺を交換する人は、相手の一番したの人と言うことになるのです。

名刺交換でやってはいけないこと

名刺交換でやっては絶対にいけないことを紹介します。
あなたも、こういうことをやらないように気をつけましょう。

・名刺を受け取るとき:ロゴを隠す

名刺を受け取るときに、相手の会社のロゴなどを指で隠すようになってはダメです。
会社のロゴは会社を現していますので、それを隠す事は失礼です。

・名刺を受け取るとき:すぐにしまう

名刺をもらって、すぐにしまう事もダメです。しかも、そのままポケットなどいいれてしまう事は最悪です。 すぐに名刺をしまう事は、相手からみると、自分に対して興味がないと思われてしまいます。

・名刺を受け渡すとき:名刺入れがない

名刺入れに名刺を入れていないで、ポケットに入れていたり、かばんからそのまま出す事は見た目にもよろしくないです。

・名刺を受け渡すとき:汚れた名刺

これは、考えてもわかりますよね。汚れている名刺を渡されても相手はなめているのかとしか思いません。 名刺は汚さないようにまた、曲げてしまわないようにしましょう。

・名刺をもらってから:名刺で遊ばない

名刺をもらって、しばらく手で持っているときに、名刺をぶらぶらされたり、指ではじいたりしないで下さい。 イライラさせてしまいます。

・名刺をもらってから:忘れていく

名刺をもらったら、机の上に置いておくことがよくあります。
それは別にいいのですが、それをそのまま忘れていく事は最悪です。こんな名刺いらないと言っているようなものです。

「ヤバイどうしよう!」名刺のことでヤバイと言う場合が出てくると思います。本当はそんな事がないように日ごろから気をつけておかないといけないのですが、もしおきてしまたっらどうするのでしょうか。

名刺を忘れてしまった

名刺を忘れてしまうという事はビジネスマンに取って考えられない事です。
名刺を忘れる=商談をする気がない
こんな風に思われてしまうかもしれません。そんな事がないように会社を出る前には必ず名刺がを持っているのかを確認しましょう。 もし、忘れてしまった場合には、とにかく誤ります。もう平謝りです。ただそのときに、忘れてしまったという事は言ってはいけません。本当は忘れたかもしれないのですが、「今名刺をきらしてしまっていまして・・・」と言うように言いましょう。

そして、会社に戻ったら必ず、詫び状を出します。そして一緒に名刺を送ります。
もし、すぐにまた会う場合には、次に必ずお渡ししますという事を伝えて、次必ず渡しましょう。

本当は、直接名刺を後からでも渡すほうがいいと思います。挨拶の時に名刺を忘れてもらえなかった相手が後から名刺を送ってきても、もしかしたらきちんと名刺を保管しないかもしれません。 ですので、名刺は絶対に忘れないようにしましょう。(名刺の交換について詳しいく説明はここへ!)

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2018/10/23 更新

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